シャロン・ストーンがニューヨーク・タイムズ紙の取材に、
四川大地震をめぐる「
カルマ」発言について「私の言葉がゆがめられた」と謝罪声明を明確に否定したもよう。5月29日に謝罪声明を発表したはずだが、事の真相はどうなっているのか?
前回の謝罪声明といわれるものは商品のモデルを務める
クリスチャン・ディオールを通じて発表されたが、事前に打ち合わせしていたものが「書き換えられた」と主張。このときの文案では、「発言のごく一部が切り取られて伝えられ、20年以上も慈善活動に尽くしてきた私の評判に傷が付いたことに深い悲しみを覚える」との表現だったという。しかし実際の声明ではこうした部分は削られ、「私の誤った発言により中国の人たちが悲しみや憤りを感じたことに深く謝罪する」と発表されてしまったようで、「まるで私が悪いことをしたことに同意したようにみえる」と不快感をあらわにしたようだ。
イザ!:
シャロン・ストーン、問題発言に批判集中も「謝罪しない」口は災いの元。今回の余震はマグニチュード8クラスか? でもご立派な姉御だ。by 茶々々
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posted by ニッポン茶々々! at 00:25
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