18日、
スターバックス(STARBUCKS)がこのほど発表した新しい
ロゴマークに対し、カリフォルニア州サンディエゴを拠点とするキリスト教系団体「The Resistance」が
不買運動を呼びかけていることが判明した。理由はなんと、「裸の女性が両足を『
売春婦』のように開いている」などということ。スターバックス側はこの見解を否定していて、こちらの言い分としては「この新しいロゴは16世紀スカンジナビアの木彫にある2尾の
人魚を元にしたもので、1970年代台より弊社で使用しているロゴである」ということらしい。
しかしながら
海外にはもっと面白いスターバックスが沢山ある。有名なところではこちらの
タイや
香港あたりで見かけるものだ。ジョークTシャツなどにプリントされて、タイの繁華街
パッポンストリートの露天で1枚150〜250バーツ(1バーツ=約3.2円)で吊されている。しかし現地では「旅の恥は掻き捨て」で着られるかも知れないが、帰国後に「
STARFUCKS」はかなり恥ずかしい。(筆者は帰国後試しにスターバックスに入ってみたが店員には嫌な顔をされてしまった。なお、プリント自体は結構しっかりしていて3年たった今でもパジャマとして愛用している。購入するときは高い方を選択しよう。)

これでは「売春婦」さんに失礼でしょう。逆差別?by 茶々々
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posted by ニッポン茶々々! at 07:04
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