一方の男子といえば、甘やかされて育っているせいか、多くの子供が肥満に悩んでいるそうだ。
このままいけば、ぶくぶく育った中国男子が海外に結婚相手を求めて大挙してやってくる時代が来るかもしれない。
by 茶々々
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7月にランジェリーの世界大会が北京で開催される。26日、その国内選考会として「Triumph Inspiration Award」日本大会が渋谷区の文化服装学院で開催された。応募総数677点の中から選ばれ最終選考に残った10作品をファッションショー形式で審査し、松尾みどりさんの作品「Under Skin」が優勝した。泣き顔をデザインしたというこの作品は国内発売が決定し、北京大会で優勝すれば全世界での発売もあるという。
26日、大相撲夏場所で初優勝の大関・琴欧洲がブログをスタートさせた。題して「ちゃんこ鍋とヨーグルトって意外と合うんです」記念すべき初の書き込みは「ありがとう」のタイトルで「きょうブログはじめます はじめてゆうしょうできました おうえんありがとうございました これからがんばります」。漢字はなく大半は平仮名で、朴訥とした人柄が伝わるエントリーとなっている。ちなみに琴欧州の本名は「カロヤン・ステファノフ・マハリャノフ」だそうです。
その後、矢継ぎ早に「14日目」「おさけ」と題して、夏場所の祝勝会で支援者に囲まれてタイを両手に掲げた写真と、杯を上げる写真をアップ。タイをかかげた写真には「たい2ひき」と写真説明がつけられている。
ブログにつけられた「現役ブルガリア人力士 琴欧洲が語る」とのサブタイトルのように饒舌に文章が踊っているわけではないが、琴欧洲がゴーストライターに頼らず自ら書き込みをしている様がうかがえ、ほのぼのとした味わいをかもし出している。
来場所に向けて綱取りに挑む琴欧洲。ブログの盛り上がりも期待される。