韓国済州島でおこなわれていた柔道のアジア選手権第2日は27日、男女計8階級がおこなわれ、日本は出場権を取っていなかった男子60キロ級と同66キロ級で五輪切符を獲得した。これで、日本は男女全階級の北京五輪出場が決まった。
60キロ級の平岡拓晃(了徳寺学園職)は優勝して出場権を獲得。66キロ級の内柴正人(旭化成)は5位だが、これまでのポイントと合わせ出場枠をからくも得た。両選手は五輪代表に決定。
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posted by ニッポン茶々々! at 18:50
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柔道 - Judo